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I am traveling in North America and South America now.

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この生活の中で
何もしなくても、腹は減るし喉は渇く。
日々生きてくなかでなんとなく時間は過ぎていっているけど、
その瞬間瞬間、なにも変化していない様に見えるが知らないところで、気づかないところで色んなことが変化し、影響を与えている。

今、している生活はそういった意味ではかなり刺激的。
社会からナニカひとつの世界を隔ててココが存在しているかの様な。読んでいる本も自分を新しい世界の中へいざなってくれている。
日々変化する生活の中で変わらないナニカかがそこにあるし、見つけ出さないきゃならない(急ぎもしないし、強制もしない)ナニカがそこにはある。
ぼんやり眺めていないと気づかないようなそんなナニカ。多分日本にいたんじゃ絶対に気づくことが出来ないんだろうな。本当にそう思う。
でも、その事って意外と大切じゃなかったりい貴重じゃなかったりするからワラケル。

わかんない事がわかんないまんま過ぎていく。
その過程の中で、いかに自分自身を敏感にさせておくか。このボーっとした中そういった作業をすることはやはり、この地、この空気でしか出来ないのであろう。
たまには、嫌いではない
| indonesia | 17:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Indonesia lombok and gili
久しく出ていなかった旅に出た。オーストラリアとは、また違うアジアの旅。約5年前、陸路で東南アジアを旅したことを思い出す。今回はインドネシアの島々を旅してきた。バリ島から始まった今回の旅は、ロンボク島、ギリ・トゥワランガン、ギリ・メノ、ギリ・アイル。基本的には船と原付での移動。この原付社会の国を、国民と一緒になりながら走り抜けた道路は今までのどの旅とも違っていた。おまけに、今回はサーフボードを積んで。サーフィンと旅が融合し始めつつある。街に行くにしても波が立つ方へ波が立つ方へ移動するし、波情報には常に耳を傾けている感じ。コレほどまでにサーフィンが自分の中に侵食してくるとは思ってもいなかった。5年前のどの陸路とも違う空気を感じて動けた気がした。

旅をして、地元の人々に出会ってやはり、色んな事を考える。
日本は恵まれてる国だなと思う、でも幸せな国ではないと思う。ひょんな事からNHKを見れる機会があったのでぼんやり見ていたら、なんだか暗いニュースばかり、まぁ、どこの国もそんな感じなのかもしれないが。そういう世界から自分を切り取って、国際情勢も、日々起きている事件ともかけ離れた土地で生活すると言うことは、ある意味必要な時間なのかもしれない。中にいたままではワカラナイ外の世界。何があるかはワカラナイケド、知らない何かはある。なんもなかったりするけど、実はソレがあることだったり。5年前より、色んなモンを感じれるようにはなってきてんのかな?
分からないことだらけの方がやっぱり面白い。と思う。
これからもどんどん知らない世界にクビを突っ込んで、ワカラナイ事だらけの環境に身を置きたい。


こーやって、旅して帰ってこれる場所があるってのは本当に素晴らしいことだと感じる。東南アジアの時にはなかった。オーストラリアとインドネシアでは幸福な事に帰る場所がある。ありがとう たまい
こんな自分の中のそんなナニカを日本に帰った時は思いっきり表現してやろうと思ってます。
頭の中は色んな事で膨れ上がっております。


とりあえず、今はもう少しこのインドネシアの空気を味わいながら、旅を続けていこうと思います。
| indonesia | 09:17 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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