CALENDAR
S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< December 2018 >>
2009 Asia
Korea
China
Macao
Hong Kong
Vietnam
Laos
Thailand
Cambodia
Malaysia
Singapore

2010 Asia
India
Neple

2012 Australia
Darwin
Cairns
Innisfail
Ingham
Townsville
Bowen
Rockhampton
Gladstone
Bandaberg
Gympie
Noosa

2013 Australia
Brisbane
Gold Coast
Byron Bay
Lennox Head
Balina
Yamba
Coffs Harbour
Crescent Head
Port Macqarie
Taree
Nelson Bay
Newcastle
Sydney
Canberra
Mildura
Nanjiloc
Melbourne
Great ocean road
Torquay
Apoll Bay
Colac
Snow town
Hahndorf
Adelaide
Port Augusta
Border village
Norseman
Esperance
Margaret River
Parth
Geraldton
Monkey Bay
Carnarvon
Exmouth
Karijini Nationalpark
Broome
Derby
Halls Creek
Kununura
Katherine

2014 Australia
Darwin
Katherine
Mataranka
Tennant Creek
Alice Springs
Ululu
Coober Pedy
Port Augusta
Adelaide
Melbourne
Wilsons Promontory National Park
Sale
Eden
Sydeny
Crescent Head
Byron Bay
Coolangatta
Burleigh Heads

2014 Indinesia
Bali kuta
Nusa Dua
Uluwatu
Padang Bay
Lember
Lombok kuta
Gili Trawangan
Gili Meno
Gili air
Denperasr
Ubud
Medewi

2014 Canada
Vancouver
Whistler
Revelstoke
Tofino

2015 USA
Seattle
San FRancisco
Santa cruz
Santa Barbara
Ventura
Los Angeles

2015 Brazil
Sao Paulo
Florianopolis
Chui

2015 Uruguay
Punta del Delbio
La paloma
Montevideo
Colonia Del Sacrament

2015 Algentina
Buenos Aires

I am traveling in North America and South America now.

Thank you





CATEGORIES
MOBILE
qrcode
<< 4000 iland 島に篭る | main | 滝に行ってみる >>
アンコールワットよりも古い遺跡ワット・プーへ。更に…
アンコールワットよりも古くに創られたとされているワット・プーへ行くためチャムパサックと言う町に来ています。まぁ、何時もどおりバスに乗って島から移動しチャムパサックらしき場所に着く。右も左もわからない状況で
「ココ、チャムパサック?」
なんて聞くと”ノー”なんて言葉が返ってくる。
同乗していたフランス人らしき三人組に混じって話を聞いてみるとココから川を渡らないといけないとの事。…5,000kip

そんなこんなでフラン人と一緒に行動する事になり、宿もシェアしようと言う事になる。そんでもって、一夜明けて朝。一緒にワット・プーへ行こうと言う話しになる。最初は正直、遺跡見るのは一人の方がじっくり見れるし好きなように動いて好きな時に帰れるから一人の方がいいかな、なんて思ってたんだけど結局…一緒に行く事に 笑
フランス人4人と共に遺跡までチャリンコ転がしながら移動です。遺跡巡りには絶好の炎天下。
チャリで移動は汗だくです。



当の遺跡はと言うと
良かった。
遺跡の規模も一つの遺跡を見る事に関しては広大だったし、レリーフの状態もよかった。っと言うより一番古い遺跡のはずなのに今までのレリーフの中で一番良かった…。それに、他の遺跡では見られない象や蛇、ワニを模ったレリーフもあった。崩壊しそうで急な階段を登ってから見下ろす景色は素晴らしかった。








その後、帰るかと思ったらもう一つ奥に遺跡らしきものがあると言う。僕の持ってるガイドブックにはそんな情報無かったのに?
まぁ、このまま一人で帰っても暇だしっとついていくことに。

まー!!そこの遺跡らしきものは良かったね!朽ち果てて今にも崩れ落ちそうで、奥にあるから人が全然来ないの。そこには一匹の犬がいてまさにその遺跡を守ってるかのようにたたずんでるのー。



シシガミサマにアエタキガシマシタ。奥地だからチャリンコもすっかりくたびれちゃって、僕自身も疲れ果てる。おまけに帰り道はタイヤパンクするわ、チェーン外れるわでトラブル発生。日も暮れ始めて…




あぁ、それにしても良い一日だった。一人だとこんなに充実はしなかったであろう。


ジェレミィの素敵な英語集
・I am always happy guy
| ラオス | 11:49 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://isolog.isonaka.com/trackback/1304410
トラックバック